インドヒラマキガイのalbino個体を飼育中。

  インドヒラマキガイのalbino個体。



Indoplanorbis exustusが学名だ。

  英名は、ラムズホーンだ。

  

インドあたり原産だけど、

日本の冬も死なない。

冬は、殖え無いけど。

 

飼育個体は、

殻はアルビノで、

ピンクは、軟体の血液の色だ。

  殻がアルビノで透き通っていて、

血液が丸見えなわけ。

 

インドヒラマキガイの野生型は、

殻が不透明だと思う。

 

日本のアクアリウム界隈では、

ピンク以外に、

もっと赤い個体、

濃い紺色になる個体、

も売っている.


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